2016年04月12日
ちんみ
最初に書いておきます、画像注意!
日曜日は居住地区の花まつり、公園内にてイベントなどがありました
私も役員になっているので参加、準備やら手伝いやらで忙しかったです。
そんでまぁ、祭りが終わって打ち上げというか慰労会があったんですが
毎回場所は中央区にある竜門というお店でやります
ここは中華と焼き肉のお店で料理も割と美味しいので好きな店
私のブログにもたま~に登場いたします。
この店は上記の料理以外にもうひとつ特色があります
それは伊那谷の珍味を取り扱っていることですね。
まぁ、ご想像の通り、長野県の珍味といえば昆虫類
具体的には「ざざむし」、「蜂の子」、「イナゴ」、「お蚕」です。
その他にはいわゆるジビエと呼ばれる獣肉類があります
こちらは「鹿」、「熊」、「猪」、変ったところで「雉」、「カモシカ」など・・・
最近はどこの地方でもジビエの商品化に力を入れてます
害獣駆除や固体調整などで結構な量の肉があるらしいです
でもまぁ、私もあれば食べるかな~くらいですね。
さて、もう一度書きますが画像注意です(笑)


上の写真はイナゴとお蚕とざざむしの3種類
お蚕は通称「まゆ」と呼ばれるもの、糸を取ったあとのサナギです
ざざむしは、カワゲラやトビゲラなどの水生昆虫の幼生
12月~2月までが漁期で天竜川で捕ります。
下の写真はフナと蜂の子、川魚の佃煮も田舎の珍味の一つですね
子供の頃はあまり好きではなかったですが酒の充てには最高
ほろ苦さと甘さは日本酒によく合いますね。


こちらはジビエ、上が「熊肉のみそ焼き」、下が「鹿のから揚げ」
写真にはありませんでしたが猪の煮込みもありました。
ここの社長が猟をやっているので全部ではないですが自家製です
なので食べられるのは秋~春に掛けてのみとなります。
これらは昔は普通に食べられていた物ですが
今や珍味というか高級食材になってますね~
蜂の子やざざむしなどは下手な和牛より高いんですから・・・
まぁ、お勧めってことはないですが興味がある方はどうぞ!
あっひゃひゃひゃひゃ(≧∀≦*)
日曜日は居住地区の花まつり、公園内にてイベントなどがありました
私も役員になっているので参加、準備やら手伝いやらで忙しかったです。
そんでまぁ、祭りが終わって打ち上げというか慰労会があったんですが
毎回場所は中央区にある竜門というお店でやります
ここは中華と焼き肉のお店で料理も割と美味しいので好きな店
私のブログにもたま~に登場いたします。
この店は上記の料理以外にもうひとつ特色があります
それは伊那谷の珍味を取り扱っていることですね。
まぁ、ご想像の通り、長野県の珍味といえば昆虫類
具体的には「ざざむし」、「蜂の子」、「イナゴ」、「お蚕」です。
その他にはいわゆるジビエと呼ばれる獣肉類があります
こちらは「鹿」、「熊」、「猪」、変ったところで「雉」、「カモシカ」など・・・
最近はどこの地方でもジビエの商品化に力を入れてます
害獣駆除や固体調整などで結構な量の肉があるらしいです
でもまぁ、私もあれば食べるかな~くらいですね。
さて、もう一度書きますが画像注意です(笑)
上の写真はイナゴとお蚕とざざむしの3種類
お蚕は通称「まゆ」と呼ばれるもの、糸を取ったあとのサナギです
ざざむしは、カワゲラやトビゲラなどの水生昆虫の幼生
12月~2月までが漁期で天竜川で捕ります。
下の写真はフナと蜂の子、川魚の佃煮も田舎の珍味の一つですね
子供の頃はあまり好きではなかったですが酒の充てには最高
ほろ苦さと甘さは日本酒によく合いますね。
こちらはジビエ、上が「熊肉のみそ焼き」、下が「鹿のから揚げ」
写真にはありませんでしたが猪の煮込みもありました。
ここの社長が猟をやっているので全部ではないですが自家製です
なので食べられるのは秋~春に掛けてのみとなります。
これらは昔は普通に食べられていた物ですが
今や珍味というか高級食材になってますね~
蜂の子やざざむしなどは下手な和牛より高いんですから・・・
まぁ、お勧めってことはないですが興味がある方はどうぞ!
あっひゃひゃひゃひゃ(≧∀≦*)
最初の写真!
そう、昆虫類……
衝撃を受けました!
ざざむし…
(゜ロ゜;ノ)ノ
無理かも…
(ФωФ) にゃー……
Hosomimi
まぁ、好んで食べる方はあまりいないでしょうね~
でも食べると鮎と同じような香りで美味しいですよ(笑)